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ICOで学習し、会計士試験の最高峰である会計士試験に合格された方の喜びの声のほんの一部を紹介します。
個人情報の保護のため、フルネームでの記載は避けております。喜びの声は書面にてICOに保管しています。
松尾さん(29才)
ICOで「攻める所、捨てる所」という金言を得てからは、少なくとも苦手意識はなくなりました。簿記は苦手だと思い込んでいる方は、一度ICOの簿記を試してみては。
内野さん(31才)
ICOに決めた理由は、井ノ川先生の真摯な対応に心を打たれたからです。
振替ってみれば、それまで私には受験生活において真に信頼できる相談相手が全く見つからず、非常に孤独でした。私はメンタル面のケアを最も必要としており、それがICOにはあったのです。
鳥海さん(22才)
ICOライセンススクールの問題を見たとき、「私の欲しかった問題はこれだ」と思いました。
質、量、ともにベストであると思います。
今井さん(32才)
ICOでは井ノ川先生が苦心して難解な理論に正面から取り組んでいらっしゃるのに対し他校では「出るからしょうがないか」ぐらいの気持ちでレジュメを作っているにすぎません。
佐々木さん(29才)
ICOの問題を解いたおかげで自信を持って試験に臨めました。
畔村さん(31才)
果たして働きながらカリキュラムについていくことができるか、途中で挫折したりはしないかと不安でした。
しかし、私が合格したことから、ICOのテキスト、講義、答練は充実していて合格に至るエッセンスが網羅されていると思います。
中澤さん(36才)
専門学校選びは慎重に行うことです。
ただ、みんなが行っているから、などという安易な理由で選んではいけません。
熱心に指導してくれる先生はいるか、教材はしっかりしているかなどの点をよく吟味すべきです。
加藤さん(28才)
ICOさんのお陰で合格できました。ありがとうございました。
竹之内さん(28才)
専門学校は、かなりの数がある中で選択に迷う方も多いと思います。
大手校から中小校まで様々ですが、それぞれメリット・デメリットがあるわけで、その中で自分に合った学校を選ぶことが大切です。
私は、ICOライセンススクールを選択しましたが、その理由として、井ノ川先生の指導方針に共感したこと、講師の目が受験生に届きやすいこと、があげられます。
石橋さん(30才)
私が大手からICOに移ったのは次の様な理由によるものです。
@少人数体制であるため、講義や自習室の席の確保に悩まされずに済むこと
A講師と生徒の距離が短く質問がしやすいこと
B知識の基礎から応用への移行がスムーズに行えること
C「簿記の神様」こと井ノ川先生を始めとする講師の質が極めて高いこと
Dテキストは細かな知識に深入りせず、基本をベースにコンパクトにまとめてあること
E予備校としての指導方針が明確であること
笠原さん(26才)
私がICOで受験生活を送ったのは、受験勉強でありがちな自己満足はするが合格にはつならないという最悪のパターンに陥る前には軌道修正してくれるというスタイルが生来的に怠け者の自分には最適な受験学校であると感じたからです。
それぞれ個人の性格が異なるように合格への道筋も異なると思いますが、自分にとってはこのようなケアをしてくれるICOが信ずべき学校であると確信勉強することができました。
土方さん(34才)
ICOライセンススクールの通信コースは、全体的に大変よかったというのが私の印象です。ICOライセンススクールがよかったと感じたのは、一言で言えば、「合格に直結」しているからです。
合格するためには、細かいことを根ほり葉ほりやる必要はまったくなく、むしろ「捨てるべきところは捨てる」という態度を貫徹することが合格するために必要なことであると思います。
その点ICOライセンススクールの教材は、このような態度を貫いており、その意味で「合格に直結」しているということができると思います。
荒木さん(23才)
井ノ川先生のレジュメは雑誌等で見ていましたが、簿記の講師としては本当にトップレベルなんだなぁと感じました。
受験界に簿記の神様がいると言われている理由が分かったような気がします。
高橋さん(22才)
ガイダンスに参加する前は、簿記の神様と呼ばれている井ノ川先生から簿記の勉強方法が聞ければそれで良いと思っていたのですが、参加してみると、熱心にICOライセンススクールが考える合格へのプラン等を説明して下さいました。
ガイダンスでICOの方針に賛同した私は、迷わずICOライセンススクールに決めました。
大藪さん(25才)
あの難解な理論をあそこまでわかり易く解説できるのは受験界で井ノ川先生一人だろう。
やはり、受験界で「簿記の神様」と呼ばれているのはだてではないと思った。受験界も神様乱立の時代であるようだが、私は井ノ川先生がNO.1であると確信している。
金子さん(19才)
私が専門学校を選択するにあたってはICOの井ノ川先生のガイダンスを何度も受けてインスピレーションを感じて入学を決意しました。井ノ川先生の話は他校のガイダンスとは視点が違っていました。
他校が公認会計士はいかにいい職業とか専門学校の設備がいかに整っているかといったことを中心に話したのに対し井ノ川先生は受験生活が始まってからの明確なビジョンを示して下さいました。
私のあの時の選択は間違っていなかったと今になって思います。やはり受験会で井ノ川先生を超える先生はいないと思いました。
宮崎さん(21才)
まず、言っておきたいことは、専門学校の提供する情報は疑ってください。情報は、情報発信者の意図を理解しなければ、誤導される可能性が高くなります。
ですから、専門学校選びでは数人の合格者に直接聞くことを薦めます。なぜ、合格者に聞かなければならないのかと言えば、不合格者は自分の責任を専門学校に転嫁する傾向があるからです。
また、その際、どの専門学校のどの講師がよいのかまで聞いておく必要があります。なぜなら、この業界では講師の流動性が高いからです。去年いた講師が、今年もいるとは限りません。そこで、私の場合はICOライセンススクールの入門に申し込みました。
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