・どうやって勉強すれば短期合格できる?公認会計士・井ノ川博行による無料合格ミニセミナーはコチラから!

ICOライセンススクールとは

 

IC

 

2.合格直結のカリキュラム

 

① 本試験逆算型カリキュラムは各会計試験に直結します。

どの講座も本試験から逆算し、「いつまでに何をしなけばならないのか」を明確にしたカリキュラムとなっています。

各講義で、合格には必要十分な内容です。 多くの受講生から「ICOのカリキュラムに沿って勉強するだけで合格できた!」という声が寄せられています。

また、公認会計士講座のカリキュラムは、会計士試験はもちろん、日商簿記試験日程にも対応していますので、 簿記や管理会計の知識の自身への定着を知るために受験することも推奨しています。

 

② 合格に必要なことだけを組み込んだシンプルな講座展開です。

合格に必要なのは全ての論点の理解ではありません。

試験合格に必要な重要な論点で、合格者が当たり前にできることをできるようにすると、短期間での合格が可能です。

 

ですから、講義では、100%全ての説明ではなく、’合格’に的を絞っています。

短期合格に照準を合わせた適正コマ数の授業により、標準学習期間は、 日商簿記3級が一週間、2級がニ週間、1級が六ヶ月、公認会計士が一年間となっております。

もちろん、追加の講座購入等は不要です。

『合格のための教材』+『その人の正しい勉強方法』そしてあなたの情熱で十分です。 合格のための道はシンプルです。

 

③ 教材に取り組む前の『ガイダンス』はICOでは必然です。

ICOライセンススクールでは、どんなに素晴らしい教材を使って、 どんなに優秀なカリスマ講師が講義をしても、 正しい勉強方法でなければ、短期合格は実現できないと考えています。 ですから、教材を一式を渡して、さあ勉強しましょう!というスタートではありません。

 

スタート地点で、正しい勉強方法を一緒に考えて理解して、進むべき方向をしっかりと認識して頂きます。

日商簿記3・2級には、計画表とともに留意事項としてご指南しています。 その後は学習を進めながら、回数無制限の質問とともに、各種ご相談を受け付けています。

 

日商簿記1級や公認会計士講座は、長期戦になります。 ですから、『正しい勉強方法』を誤らないよう、学習開始前の個別ガイダンスは必須です。

過去に、悔しい思いをしてそのリベンジで新たに挑戦する受講生も多くいます。 過去の思いを、気持ちで乗り越えるだけではなく、具体的な学習方法・計画でより鮮明に合格をイメージして頂きます。

 

質問1質問2

 

次はオリジナルテキスト&レジュメについて

 

資料請求