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みんなの声

年賀状

ICOライセンススクールでは、少人数制・個人スクールであるが故に公認会計士試験合格までの道のりの中で、強い信頼関係が築かれます。そのため、合格・卒業後も末永いご縁が続いていきます。

年始には、現在の受講生のみならず卒業生からもご連絡を頂き、スタッフ一同の楽しみとなっています。

 

 

卒業生の声

教室生:東海林 美智子様

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合格発表当日、一番にご来校頂き、歓びのご報告を下さったICO教室生の東海林さん。津田塾大学卒の才媛でありながら、真面目で気立てが優しく、笑顔の大変かわいらしいお嬢様です。

→インタビューはこちら →合格体験記はこちらPDFです

通信生:高橋 昴様

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合格発表当日、お電話にて歓びのご報告を下さったICO通信生の高橋さん。翌15日土曜日、北海道・小樽よりはるばる飛行機に乗りご来校くださいました。その際のお話をまとめました。

→インタビューはこちら →合格体験記はこちらPDFです

卒業生の声

公認会計士(監査法人トーマツ)福田素裕様

福田さん

福田さんはお仕事をしながら1年間ICO教室生として受講後、福岡への転勤により引き続き通信生として受講し、試験を突破されました。監査業務でお忙しい中、ICOライセンススクールにて私どものインタビューにお答えいただきました。 →福田様インタビューはこちら

公認会計士(新日本有限責任監査法人)野田一利様

野田さん

ICO通信生として、入門から開始して1年間の学習で短答式試験合格、論文式試験科目合格に伴い大阪より上京。監査法人に週4日勤務しながら引き続きICO通信生として受講し、翌年論文試験を突破されました。 →野田様インタビューはこちら →音声はこちら

 

会計士講座合格者の声

論文合格者:平原 恒様
(38歳)教室本科生

私は早稲田大学大学院会計研究科とICOライセンススクールに通っていました。入学当初は大学院の授業についていくのが大変でした。そこでICOの授業をペースメーカーにして、最初の1年は基礎固めに専念しました。2年目頃から徐々に両立できるようになると、理解のスピードが深まりました。

ICOを選んだ理由は、少人数制で切磋琢磨にながら受験勉強をしたいと思ったからです。また最短合格を実現するためのカリキュラムが組まれている点も魅力を感じました。特に答案練習は、頭で考えて解く良問が多く、復習をすることで知識も整理され、無理なく知識を定着させることができました。

論文合格者:小林 虹様
(35歳)教室本科生

ICOは大手予備校に比べ、規模的に小さいですが、アットホームです。先生と事務の方によく会えますし、一人ひとりの生徒のことをよく把握してくれますので、いつでも親身になって相談に乗ってくれ、自分と学校・先生との信頼関係を築けることが安心できました。

何よりもICOの校長井ノ川先生の教育理念に共鳴を覚えました。井ノ川先生はとても教育熱心で皆様の質問を望まれますが、時にわざときついことを言って、甘やかしてくれません。これは我々がこれから飛び込もうとする世界はプロの世界であり、甘えが絶対利かないことを井ノ川先生が我々の受験生時代から身につけてほしいからです。

論文合格者:中嶋 真平様
(29歳)通信本科生

論文式試験を終えてみて、私は持てる力の70%程度しか発揮できなかったと感じました。そのため、合格発表までは合否が本当に分からず、発表直前には不安な日々を過ごしたことを覚えています。そのため、合格を知ったときは大変嬉しく、自分が選択した学習法を信じてやってきてよかったと思いました。井ノ川先生を始めとするICOの先生方には感謝しています。また、一度社会に出てからの大きな転身を支えてくれた家族には、今後恩返しをしていきます。

論文合格者:吉永 聖和様
(22歳)教室本科生

私は2回受験しましたが、1回目と2回目で根本的に違ったのは気持ちでした。1回目は『絶対に受かる!』というという決意が足りず短答が終わった時点で息切れしてしまい全科目合格にまで行き着けませんでした。2回目は周りが就職活動で躍起になっていたこともあって、『絶対に受からないと』という気持ちで勉強していました。気持ちを切り替えたことによって、受かる学習方法に切り変わっていたと思います。

論文合格者:野田 一利様
(26歳)通信本科生

私が公認会計士試験に合格することができたのは、もちろん自分で学習する努力を続けることができたためです。しかし、間違った方向で努力していれば、もっと合格に時間がかかっていたでしょう。その努力の方向を示してくれたのが、井ノ川先生でした。私の記した内容の殆どは、先生に教わったことなのです。先生のご助力があってこそ、合格できました。ここに、改めて御礼を申し上げたいと思います。ありがとうございました。

論文合格者:島 さとみ様
(22歳)通信本科生

こんな根性のない自分が公認会計士試験に合格出来たのは、やはりICOライセンススクールに入ったからでしょう。内容が的確で指導がわかりやすいことはもちろんですが、何よりどの先生方も、私がどれだけ酷い点数をとっても励ましてくださるところがすごいです。上級期に入って辛くなっても、勉強が次第に楽しいと思えるようになったのは全科目等しくそれぞれの担当の先生のおかげです。

論文合格者:福田 素裕様
(31歳)通信本科生

ICOライセンススクールの魅力は講師陣の熱意とレベルの高さにあると思う。計算科目等は井ノ川先生を始め現役会計士の方々が講師だし、法律科目は弁護士の方々が講師になっている。いずれも難関試験突破者だからポイントを突いた授業になっているだけでなく、勉強方法も同時に伝授していただけるので勉強の方向性を間違うことがない。確保できる時間が少なく、効率的かつ効果的な勉強が必要になる私にとっては非常にありがたかった。

論文合格者:M・M様
(30歳)教室本科生

私は、大手予備校の先生を信じる覚悟をし、必死でついて行った、そのやり方に間違いはなかったはずでした。ヤケ酒を飲んで、泣きはらし、それでも眠れず、すっかり酔いもさめたある夜明け、私はインターネットでicoライセンススクールを見つけました。井ノ川先生の文章を読み、気づいたのでした。私は、信じる相手を間違えたのだ、と。

私は、初めて井ノ川先生にお会いした日にいただいた名刺を、勉強机の前に貼り付けました。そして、覚悟をしました。何があっても、この人についていく! と。

論文合格者:目黒 太輔様
(23歳)教室本科生

入学後7ヵ月くらいはICOライセンススクールの「THE BOKI」をきちんと勉強し、頻繁に井ノ川先生に質問しました。常に、なぜ、どのような仕訳をするのか、その仕訳の結果、前T/B、後T/Bがどうなるのかについて考えました。

上級期以降は、個別、商品などの分野別に間違いノートを作り、何度も見返しました。井ノ川先生が「次回の答練は個別です」といえば、答練までに解いた個別の問題をすべて解き直すのが基本ですが、今年に入ってからは、時間がなかったので問題を解き直すことを減らし間違いノートをチェックすることで済ませました。

論文合格者:小野尾 啓二様
(30歳)教室生

どのくらいの量を勉強すればいいのかは、受験生には判断出来ないと思います。私はそのようなときにも講師に相談しました。受験生同士で相談しても、お互いわからない同士ですから、あまり良い答えが出るとは思えません。ですから講師の方に相談するのがいいと思います。できれば、指導歴が長くて、受験についてもよく知っている方が良いと思います。そのような方であればいろいろな受験生を見ているでしょうから、より客観的な見地からアドバイスをしてくれるはずだからです。

論文合格者:高橋 淳一様
(31歳)教室本科生

この試験に受かるためには緻密さが必要だと思います。漏れがあったり、曖昧なところがあると大体そういうところが突かれます。緻密といっても、枝葉末節に走るという意味ではありません。例えば私の場合、ICOライセンススクールのテキストと答練を学習範囲と定め、それ以外の市販の本等は基本的に使わないかわりに、学習範囲と定めた部分についてはもれなく徹底的に覚えるという方法をとりました。この方式で必要な論点はほとんど網羅されますし、知らない論点が出題されても誰も知らない論点だということで自信を持って捨てられます。

論文合格者:山本 志郎様
(37歳)通信本科生

教室生には絶対負けない、働かずに勉強している者にも負けない等、思いながら5年間やってきました。勉強時間はあまり多くはなかった、だからといって集中力がある方でもない。合格できたのは運が良かったのだと思っています。

1人で勉強して、辛い時、私を支えてくれたのは家族で、最終的に合格出来たのは、4年目落ちた時、電話で井ノ川先生に相談した折、「投げやりになるなよ。今までの努力を無駄にするな」とおっしゃって下さいました。その言葉がなければ、今の合格はなかったと思います。

 

日商簿記1級講座合格者の声

 

合格者:山口 誠様
(34歳)通信生

私の場合、2013年公認会計士試験に合格するために勉強をしてきた結果、日商簿記1級に合格する実力が付きました。私が勉強する上で重要視してきたことは、「暗記に頼らず、根本的な理解をする」ことです。

井ノ川先生の講義では、暗記することはありません。すべての論点について、ひとつひとつの会計処理とその基にある考え方を明確に教えて頂けるので、納得しながら勉強できます。そして、基本と応用、原則と例外を明確に分けて教えて頂けるので、自分は基本や原則すら理解できていないのか、もしくは基本はできているが応用ができていないのかなど、失敗の原因を究明できます。

合格者:城ケ崎 真紀様
(33歳)通信生

実際の本試験では、工業簿記で見たこともないような問題が出題されました。といっても実際組別総合原価計算なのですが、資料のボリュームが多く、どこから手をつければ良いのか迷いました。

案の上、工業簿記では11点しか取れず、足切りに合う恐怖もありましたが、蓋を開けてみると73点というギリギリの点数で、無事合格していました。 工業簿記と違い、商業簿記が23点、会計学が25点という形で高得点を取れたのが勝因だと思います。商簿と会計学の本試験問題は、ICOの答練問題よりは遥かに簡単で、普段から難しめの問題で慣れておいて良かったと思いました。

合格者:松本 幸子様
(22歳)通信生

ICOの講座を受講して良かったことは、井ノ川先生の教え方がとても上手だったことや、シュウドウ先生が講義の中で話す、論点につながる「雑談」が面白かったこと、あとは前の学校と違って教材や授業のコマ数がとても少なかったことです。教材がある程度絞り込まれていると、いざ勉強を開始しようとした時に、気持ちが萎えることも少ないように思います。

先生方のお話を聞き、とにかく与えられた教材だけを必死に勉強すれば合格出来るんだ!と思い、わからなかった箇所は何度も講義を聞き直すようにしました。

合格者:信岡 利弥様
(38歳)通信生

井ノ川先生・シュウドウ先生は授業中に合格するための考え方を言われています。この考え方で勉強して下さい。たとえ答練や試験などで不本意な結果が出たとしても、必ず次へとつながる道が見つかるはずです。その結果合格へと近づいていくのです。

 

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