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〜〜公認会計士の勉強を始めたいと思っているあなたへ〜〜
公認会計士の井ノ川です。
私が代表を務めるICOライセンススクールは、公認会計士試験を目指す方々を、1年間で短期合格させることを本来の目的としています。
ただ最近では、世の中の不景気により会社の人員が減るなどして、仕事量が増えた、正直1日2時間程度の学習時間を確保するのも厳しい、だけど今後のことを考えると不安だし、武器として公認会計士資格を取得しておきたいんだけど…といったような相談をよく受けます。
また大学1,2年生の方からは、単位を沢山取得しなければならない、それなのに大学側は「大学1年生から公認会計士の勉強を始めて、2年生で短答式試験合格、3年時には論文式(最終)合格」といったモデルケースを平気で押しつけ、煽って来る。
そんな時間はないのに、気持ちばかり焦ってしまい、本当に困っている、といった旨のメールをお受けすることもあります。
勿論、当校のモットーは「短期合格」ですから、ある程度の学習時間が確保出来る方には、通常1年間の学習で短答式本試験のみでなく、論文式本試験合格までを視野にいれたコースを
お勧めするようにしています。
一般的に、公認会計士試験の勉強は、経営学や租税法といった論文式試験のみに出題される試験科目を除き、純粋に短答式対策、論文式対策といった形で分けて勉強をすることは難しいものです。
公認会計士・監査審査会の尽力で、出題範囲の要旨は公表されていますが、
公認会計士試験は日商簿記1級試験とは違い、個別の論点だけを「こう出たら、こう答える」といったその場凌ぎの学習をしても合格出来るものではなく、出題範囲を
ほぼ網羅した
広い視野からの学習をしなければ、最初の難関である短答式試験には合格出来ない。そして、短答式試験を突破出来なければ、最終目標である論文式試験を受験することは出来ないという仕組みになっています。
私の今までの経験から言わせて頂けば、論文式試験までを視野に入れた勉強をすることで、晴れて短答式試験に合格出来る実力を身に付けることが出来ている受験生の方が多いような気がします。ものごとを大きく捉え、広い視点でものを見ることで、焦点が定まり易くなるんですね。
わかり易い例を挙げるなら、日商簿記2級の勉強をしていると、3級の本試験は
手に取るように簡単に解ける、といった感じでしょうか。もっとも、日商簿記の試験範囲は厳格に区切られていますから、公認会計士試験の短答式・論文式といった区切りとは若干性質が違うかもしれませんが。
公認会計士試験の勉強に限って言えば、短答式試験と論文式試験、両者は不可分の性質があり、切って切れない関係のものです。『私は短答式試験だけに合格したいから、基本的な部分だけをやればいいのであって、難しい連結については勉強しなくていいですね!?』というものではありません。
本当に公認会計士試験に合格したいのであれば、短答式試験と論文式試験、両者を視野に入れた勉強をするのが一番効率的です。短答式本試験のためだけに1年、プラス論文式本試験のためだけに1年という形で、合計2年間も公認会計士試験に時間を費やすというのは、
決して効率的なやり方とはいえません。
ですが、現実として時間のない方はそうも言っていられない。
最低限、自分の生活を確保して、家族を養って、勉強について考えるのはその後のことです。可愛い息子が隣で「お腹が空いた〜!」と泣いているのに、見てみぬふりをして勉強なんて、あなたには出来ませんよね。
そうなると、まず生活の中心に「仕事」がある訳で、お金を頂いているからには仕事に行けば全力投球をしない訳にはいきません。残業だってしなければならないし、仕事上の付き合いでお酒を飲みにいかなけれなならないことも多いでしょう。
そんな中で、公認会計士試験勉強のために余力を残しておくことは至難の業ではないでしょうか。
また大学1,2年生の方は、必修科目が多く、出席もきっちり取られる関係で、平日は朝から夕方までずっと大学にいなければならなかったりしますよね。基本、日中は大学にいる訳ですから、大学のお友達との交流も疎かには出来ません。仲間が皆、残って和気あいあいと学食で交流を図る中、自分だけ「勉強があるから」とさっさと帰る訳にも
いかず。
教授やお友達の話を聴き疲れ、フラフラになって帰宅して、それから寝るまでの僅かな時間を使って公認会計士の勉強。1ヵ月はなんとか我慢出来ても、3ヵ月後にはすっかり辛くなってしまって、試験勉強から撤退、ということもあり得ない話ではないと思います。とにかく無理は禁物、となればやはり、勉強時間は1日に1時間でも確保出来れば良い方
ですよね。
そういった状況の下では、公認会計士の出題科目全てを勉強するなんて、無謀というか、
物理的に明らかに無理。
そしてこの不景気の最中、資格取得の為の投資は出来るだけ抑えたい。大学生の方は、ご両親に受講料の支払いをお願いするのも心苦しいところもあるでしょう。
でも公認会計士になりたいという夢は諦められない。
だからあなたが「まず、短答式本試験だけを狙いたいんだ!」というお気持ちはよくわかります。
そこで、そんなあなたのために、この度当校では、
2012年12月の短答式本試験のみに照準を絞って学習して頂くコース
を設定し、受付を開始いたします。
論文式本試験までを視野に入れれば到底無理な話でも、短答式本試験出題科目のみに照準を絞れば、
お仕事や大学の勉強等が忙しくてあまり勉強時間が取れないあなたでも、合格は不可能ではありません。
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ICOライセンススクールの新カリキュラム体系 |
ICOライセンススクール・公認会計士講座・新カリキュラム体系はここをクリック!!
(PDFファイル
です。)
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2012年12月又は2013年5月の短答、2013年8月の論文合格を
目指すパターン(最終合格目標2013年
)
2012年12月の短答、2013年8月の論文合格を目指すパターン
(最終合格目標2013年
)
⇒詳細はこちら
なお、公認会計士・監査審査会が発行する「公認会計士試験短答式試験合格通知書」の原本の提示が必要となります。また、短答合格者の方に合格体験記の執筆や写真掲載等のご協力をお願いすることはありませんので、ご安心下さい(論文合格後にお願いします)。
以上、様々な学習環境に合ったコースを設定しましたので、各自の学習環境にあったコースを選択して頂ければと思います。 |
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では、肝心の2012年12月短答式本試験合格コースの内容とは? |
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次に、今回設定したコースの内容をご説明いたします。
このコースの内容とは?
ズバリ、日商簿記3級も全くままならない方が、短期間で公認会計士短答式試験に合格するために必要な財務会計論(簿記&財務諸表論)
、管理会計論、監査論、企業法の知識を身につけるノウハウを提供していきます。
この「2012年12月目標 公認会計士・短答式本試験合格コース」に参加すれば、ゼロの状態から、短答式本試験に合格点を獲得する状態まで到達できます。
そして、参加して実践していただくだけで、すぐ本試験に必要な力をつけられる、そんな内容になっています。内容の一部をご紹介しましょう。
短い学習時間で合格点を獲得する力を身につける方法とは?
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財務会計論(簿記&財務諸表論)、管理会計論、監査論、企業法で、公認会計士
短答式本試験に頻出される重要な論点を完全に理解できる!効果的なインプット
学習法が実践できます。
財務会計論(簿記&財務諸表論)
、管理会計論において、インプットした知識を完全
に自分の実力にできる!本試験問題を題材にしたアウトプット練習ができます。
※監査論は過去3回分の本試験問題&解答解説の小冊子を配布します。
企業法はインプット期の練習問題はありません。
誰もが簡単に正しい短答式科目の学習法を実践できるので、一人で孤独に不安と
戦う必要がなくなります。
味わう受験の苦痛と無駄にする時間を大幅に削減し、最短コースで合格を狙えます。
公認会計士短答式本試験に照準を定めて、方向性を間違えずに勉強できるので
先が見えない不安から開放されます。
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この「2012年12月目標 公認会計士・短答式本試験合格コース」をお申し込みいただくだけで
、最短コースで合格までに必要な
財務会計論(簿記&財務諸表論)、管理会計論、監査論、企業法の全ての知識を身につけられる、効率的なインプット学習法を実践することができます。
実際、この学習法がもっとも短期間で効率よく合格力を身につけられる勉強方法であるにも関わらず、実践する事ができない受験生は大変苦労していることが多いのです。
当校の本科生を例に取れば、正しい方法を選び、実践するだけで急激に力をつけた受験生がたくさんいます。
では、この「2012年12月目標 公認会計士・短答式本試験合格コース」の受講料はいくらなのでしょうか。
その前にご説明しておきたいのですが、この「2012年12月目標 公認会計士・短答式本試験合格コース」は、お金をもらったら後は知らん。勝手にやってくれ。という、よくある通信教育とはまったく異なります。
どんなに素晴らしいノウハウでもあなたが実践できなければ全く意味がありません。
そこで、受験のプロとしての視点から、授業を通じて、復習時のポイントや不安の解消法等の勉強法までお話してきます。ただ単に簿記の知識を吸収するだけではなく、正しい勉強方法の実践の仕方までがわかるので、「どうやって、実力をアップさせればいいんだ・・・。」と悩む必要がなくなります。あなたが机に向かっている時は常に実力をアップさせる勉強法だけを自然に実践することができるようになるのです。
「2012年12月目標 公認会計士・短答式本試験合格コース」に含まれる講義及び使用教材について
(※財務会計免除の方には、簿記と財務諸表論の教材はお送りいたしません。管理会計、監査論、企業法のみのお送りとなります。予めご了承下さい。)
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1、【財務会計論】 簿
記 |
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@簿記
ゼロ |
回数:2時間講義×全6回
⇒日商簿記3級レベルの簿記の基礎のインプットができます。
使用教材:「日商3級受験用テキスト」
「日商3級受験用トレーニング」 |
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A簿記
ゼロT
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回数:2時間講義×全7回
⇒個別論点(現金から資本までの全領域)のインプットができます。
使用教材:
「THE BOKI PART1 個別論点の常識」
(※こちらのテキストの外販予定はありません) |
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B簿記
ゼロU |
回数:2時間講義×全6回
⇒商品売買(一般商品売買から特殊商品売買までの全領域)のインプットができます。
使用教材:
「THE BOKI PART2 商品売買の常識」 |
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C簿記
ゼロV |
回数:2時間講義×全4回
⇒帳簿組織のインプットができます。
使用教材:
「THE BOKI PART3 帳簿組織の常識」 |
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D簿記
ゼロW |
回数:2時間講義×全5回
⇒本支店会計・商的工業簿記・本社工場会計のインプットができます。
使用教材:
「THE BOKI PART4 本支店会計等の常識」 |
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E簿記
ゼロX |
回数:2時間講義×全4回
⇒建設業会計・合併会計・外貨建会計・キャッシュ・フロー計算書といった特殊な会計領域のインプットができます。
使用教材: 「THE BOKI PART5 特論会計の常識」
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F簿記
ゼロY |
回数:2時間講義×全6回
⇒資本連結会計のインプットができます。
使用教材:
「THE BOKI PART6 連結会計−資本連結の常識」 |
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G簿記
ゼロZ |
回数:2時間講義×全6回
⇒債権債務・損益連結・持分法のインプットができます。
使用教材:「THE BOKI PART7 連結会計−損益連結・持分法の常識」 |
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H簿記アタックT
1回から4回 |
回数:2時間講義×4回(1回から4回)
⇒入門で取り扱わなかった論点を解説します。
使用教材:ICOオリジナルレジュメ
※教室生は集合ビデオクラスです。 |
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2、【財務会計論】 財務諸表論 |
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財務諸表論ゼロ&ミドル
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回数:3時間講義×全12回
⇒財務諸表論の基礎のインプットができます。
使用教材:「財務諸表論全体構造の理解」
(※こちらのテキストの外販予定はありません) |
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3、【管理会計論】 |
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@管理会計ゼロ
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回数:2時間講義×全6回
⇒日商2級レベルの工業簿記の基礎のインプットができます.
使用教材:「日商2級工業簿記受験用テキスト」 |
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A管理会計ミドル
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回数:2時間講義×全12回
⇒管理会計(工業簿記・原価計算)のインプットができます。
使用教材:「管理会計全体構造の理解 基本テキスト編」
(※こちらのテキストの外販予定はありません)
「管理会計全体構造の理解 基本問題編」
(※こちらのテキストの外販予定はありません) |
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B管理会計アタックT1,2回 |
回数:3時間理論対策×2回
⇒3時間の理論対策2回となります。
使用教材:ICOオリジナルレジュメ
※教室生は集合ビデオクラスです。 |
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4、【監査論】 |
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監査論
ゼロ&ミドル |
回数:3時間講義×全6回ないし全8回
⇒監査論のインプット練習ができます。
使用教材:「監査論全体構造の理解 基本テキスト編」
(※こちらのテキストの外販予定はありません) |
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5、【企業法】 |
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企業法
ゼロ&ミドル |
回数:3時間講義×全18回
⇒企業法(会社法)のインプット練習ができます。
使用教材:「企業法全体構造の理解 基本テキスト
会社法編」
(※こちらのテキストの外販予定はありません) |
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企業法
アタックTの1回〜6回まで |
回数:3時間講義×全6回
⇒企業法(商法総則・商行為&金融商品取引法)のインプット練習ができます。
使用教材:「企業法全体構造の理解 基本テキスト
金商法編」
(※こちらのテキストの外販予定はありません)
※教室生は集合ビデオクラスです。 |
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6、【2012年12月目標用短答式答案練習】 |
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2012年12月目標用短答式答案練習 |
回数:答案練習×全5回
⇒本試験を見据えた答案練習問題及び解答解説小冊子をお届けします。
ただし、採点及び解説の授業はありません。 |
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特典その1 簿記・管理会計超入門短答演習コース |
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簿記・管理会計
超入門短答演習コース |
【簿記】
個別論点 各5問×全5回=25問
商品売買 各5問×全6回=30問
帳簿組織・本支店 各5問×全3回=15問
特論会計 各5問×全4回=20問
連結会計 各5問×全4回=20問
合計110問
⇒ただし、解説の授業はありません。
【管理会計】
各5問×全8回=40問
⇒ただし、解説の授業はありません。 |
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特典その2 簿記・管理会計
短答式本試験合格実現プロジェクト |
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簿記・管理会計短答合格実現プロジェクト |
簿記・管理会計の短答式本試験問題3回分の解説を行うコースです。
全3回・解説付き。詳細はこちら(参考。
収録は2012年2月分。)
※教室生は集合ビデオクラスです。
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特典その3 コース終了後の学習の進め方は
⇒詳細はこちら |
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1.2012年12月の短答式本試験に合格された場合 |
2012年12月の短答式本試験合格者の方には、優待受講料5万円で2013年目標中級特訓コース
+上級アタックコースにご参加頂けます。なお、公認会計士・監査審査会が発行する「公認会計士試験短答式試験合格通知書」の原本の提示が必要となります。また、短答合格者の方に合格体験記の執筆や写真掲載等のご協力をお願いすることはありませんので、ご安心下さい(論文合格後にお願いします)。 |
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2.2012年12月の短答式本試験に不合格だった場合 |
残念ながら2012年12月の短答式本試験に不合格となった方には、優待受講料26万円で2013年目標中級特訓コース
&上級アタックコースに参加して、2013年5月の短答式及び8月の論文式試験の合格を狙って頂けます。 |
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【講義の内容】
インプット講義では、新会計基準に全対応し、最も新しい情報をお届けしています。
テキストを使用しながら特に重要な論点をスムーズに理解できるように、説明します。
公認会計士短答式本試験を細部まで分析した結果を元に、力を入れて勉強すべき論点は強調し、枝葉の論点は必要最小限の事だけ抑えられるようにメリハリのある講義をします。
テキスト代&レジュメ代は全て込みです。
ただし、以下の書籍(辞書)のみ、各自ご用意をお願いします。
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入門期(インプット期)〜上級期(アウトプット期)に必要なもの
| @ 会計法規集 |
A 監査法規集 |
B 六法 |
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簿記、財務諸表論、管理会計で使用します。
中央経済社(2,100円)
⇒詳細はこちら |
監査論で使用します。
中央経済社(1,995円 )
⇒詳細はこちら |
企業法で使用します。
三省堂(1,890円)(どこの出版社のものでも大丈夫です)
⇒詳細はこちら
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上級期(アウトプット期)に必要なもの
| @ 会計監査六法 |
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簿記、財務諸表論で使用します。
日本公認会計士協会出版局(6,300円)
⇒詳細はこちら |
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あなたは、ただ授業に参加するだけで効率的な学習を実践し、公認会計士試験に合格するための合格に必要なすべての基礎知識を習得することができます。
また、授業でお話した知識を確認するために、財務会計論(簿記&財務諸表論)、管理会計論、監査論において、インプットした知識を完全に自分の実力にできる!本試験問題を題材にしたアウトプット練習をお渡ししています。※監査論は過去3回分の本試験問題&解答解説の小冊子を配布します。企業法はインプット期の練習問題はありません。
あなたが真剣に学ぶ気持ちを応援したい。
この「2012年12月目標 公認会計士・短答式本試験合格コース」を受講することで、まず勉強方法について悩まなくなります。また、
公認会計士試験に対する勉強方法の方向性を
はっきりと見極めることができます。
そして、何よりも「短答式本試験合格!」という、ゴールを見定めた学習を実践することが、あなたの実力を劇的に上げることになるでしょう。
また今回、初期投資も驚くべき額に押さえることが可能となりました。これだけで、短答式本試験合格は可能です(あと必要なものといえば、六法、会計法規集、監査法規集ぐらいです)。
●受講料について(2012年5月31日までの特別価格)
当校の日商簿記3級講座を受講された方は特別価格より1万円引き(ただし簿記ゼロコースは受講できません)、日商簿記2級講座を受講された方は3万円引き(ただし簿記ゼロコース、管理会計ゼロコースは受講できません)となります。
お申込みの際に別途メールにてその旨お知らせ下さい。
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講座名 |
受講形態 |
特別価格 |
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「2012年12月目標 公認会計士・短答式本試験合格コース」
(Web音声ダウンロード=WMA形式の音声をWebよりダウンロードして頂けます。映像はありません。)
なお、 全て入学金は込みとなります。
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カセット通信生
(Web音声ダウンロードは付きません) |
318,000円 |
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Web音声ダウンロード通信生 |
328,000円 |
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VHSビデオ通信生
(Web音声ダウンロードは付きません) |
338,000円 |
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教室生
(Web音声ダウンロード付) |
348,000円 |
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DVD-R通信生
(Web音声ダウンロードは付きません) |
348,000円 |
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財務会計免除の方は、こちら。
(※財務会計免除の方には、簿記と財務諸表論の教材はお送りいたしません。管理会計、監査論、企業法のみのお送りとなります。予めご了承下さい。)
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講座名 |
受講形態 |
特別価格 |
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「【財務会計免除】2012年12月目標 公認会計士・短答式本試験合格コース」
(Web音声ダウンロード=WMA形式の音声をWebよりダウンロードして頂けます。映像はありません。)
なお、 全て入学金は込みとなります。
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カセット通信生
(Web音声ダウンロードは付きません) |
318,000円
↓
212,000円 |
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Web音声ダウンロード通信生 |
328,000円
↓
219,000円 |
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VHSビデオ通信生
(Web音声ダウンロードは付きません) |
338,000円
↓
225,000円 |
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教室生
(Web音声ダウンロード付) |
348,000円
↓
232,000円 |
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DVD-R通信生
(Web音声ダウンロードは付きません) |
348,000円
↓
232,000円 |
この特別価格での販売は、テスト販売価格です。2012年5月31日まで上記特別価格での販売となっております。2012年
6月1日以降は予告なく値段を上げさせて頂く場合がございます。予めご了承願います。
●教室予習用個別ビデオについて
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2012年3月のライブクラスが始まるまで、教室生は当校にて個別ビデオ予習を行うことができます。
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個別ビデオの利用時間は平日の10:00〜13:00、14:00〜17:00、18:15〜21:15(※18:15〜は要事前予約)、土日の10:00〜13:00、14:00〜17:00(日曜日も原則要事前予約)。 お仕事等で個別ビデオ
の利用が不可能な方は、web音声ダウンロードサービスをご利用下さい。
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●2012年3月スタートの教室ライブ日程について
ライブ講義は2012年3月4日(日)より開講します。
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ライブクラス経過後に入学された方は、当校にて、追いつくまで無料で ビデオ受講して頂けます。個別ビデオの利用時間は平日の10:00〜13:00、14:00〜17:00、18:15〜21:15(※18:15〜は要事前予約)、土日の10:00〜13:00、14:00〜17:00(日曜日も原則要事前予約)。 お仕事等で個別ビデオを利用出来ない方は、web音声ダウンロードサービスをご利用下さい。
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朝:10:00〜12:30、昼:14:00〜16:30 ※日程は変更になる場合があります。
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科目 |
曜日 |
第1回 |
第2回 |
第3回 |
第4回 |
第5回 |
第6回 |
第7回 |
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簿記
ゼロ |
日 |
3/4
日朝 |
3/4
日昼 |
3/11
日朝 |
3/11
日昼 |
3/18
日朝 |
3/18
日昼 |
なし |
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科目 |
曜日 |
第1回 |
第2回 |
第3回 |
第4回 |
第5回 |
第6回 |
第7回 |
|
管会
ゼロ |
日 |
3/25
日朝 |
3/25
日昼 |
4/8
日朝 |
4/8
日昼 |
4/15
日朝 |
4/15
日昼 |
なし |
|
科目 |
曜日 |
第1回 |
第2回 |
第3回 |
第4回 |
第5回 |
第6回 |
第7回 |
|
簿記
ゼロT |
日 |
5/13
日朝 |
5/13
日昼 |
5/20
日朝 |
5/20
日昼 |
6/3
日朝 |
6/3
日昼 |
6/17
日朝 |
|
科目 |
曜日 |
第1回 |
第2回 |
第3回 |
第4回 |
第5回 |
第6回 |
第7回 |
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簿記
ゼロU |
日 |
6/17
日昼 |
6/24
日朝 |
6/24
日昼 |
7/1
日朝 |
7/1
日昼 |
7/8
日朝 |
なし |
なお、この他の科目のゼロ&ミドルコースは2012年7月より授業開始となります。
昨年のサンプル
日程表はこちら(PDFファイルです)。
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● Webダウンロードの開始日程について(VHSビデオ通信生、カセット通信生
、DVD-R通信生を除く)
特設ページにてお聴き頂けます。
なお、WMAのファイルの再生には Windows Media Playerが必要です。
こちらで無料ダウンロードできます→
|
※Windows
Vista&7をお使いの方へ
「このwebサイトは、Microsoft Corporation からのWindows Media
Playerアドオンを実行しようとしています。webサイトとアドオンを信頼し、アドオンの実行を許可するには、ここをクリックしてください。」という表示が出ることがあります。その場合、「アドオンの実行」をクリックをして下さい。次に、「このアクティブXコントロールを実行しますか」という表示が出ましたので、「実行する」をクリックして下さい。 |
WMAファイルのダウンロードにつきましては、当校所定のIDとパスワードが必要です。
IDとパスワードはくれぐれも外部に漏洩しないように、ご注意をお願いいたします。
● 通信発送日程について(2011年収録分をお送りします)
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お申込時 |
簿記ゼロコース、管理ゼロコースをお送りいたします。(2011年5月収録分) |
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〜2012年7月まで |
簿記ゼロTコース〜ゼロZコース、管理会計ミドルコースをお送りします。
早期お申込者特典:管理会計・本試験問題解説レジュメもお送りします。管理会計ミドルコースと併せてご利用下さい。(2011年6月〜10月収録分)
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財表ゼロ&ミドル、企業法ゼロ&ミドル、監査ゼロ&ミドル、をお送りします。(2011年6月〜10月収録分) |
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2012年8月〜12月 |
簿記・管理会計超入門、簿記・管理会計短答式プロジェクト、企業法アタックTコース(第6回まで)
簿記アタックTコース(1回〜4回)、管理会計アタックT(1,2回)、12月向け短答式答案練習をお送りします。(解説の講義があるものは、2011年10月〜2012年
2月収録分) |
● 質問等フォローについて
質問・添削等のフォローは2012年12月の短答式本試験の前々日までとなります。
通信生のご質問は、「質問表」を郵送にてお送り頂くか、メールにてご送信下さい。
ただし、メールでご送信頂いた場合も、メールをプリントアウトしたものに講師が手書きで回答しますので、返送は郵送となります。
なお、質問票の受付は原則として1回の授業につき1枚とさせて頂きます。やむを得ず1枚を超える場合は、常識の範囲内でおさめるようにして下さい。
● 定員数について
お申し込みは、先着順となります。
受け入れることが出来るキャパシティに限りがありますので、定員締切後は私宛に直接メールやお手紙、お電話で「特別に入れてくれ」とお願いされても入会は受け付けできませんのでご了承下さい。定員は、井ノ川博行が責任をもってノウハウを提供できる限界です。どうぞ、ご理解下さい。
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コース名 |
受講形態 |
定員数
(平成24年4月30日現在) |
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「2012年5月&12月目標公認会計士・短答式本試験合格コース」 |
VHSビデオ通信生 |
定員数10名様⇒残り3名様です。 |
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カセット
通信生 |
定員数15名様⇒残り
9名様です。 |
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Web音声ダウンロード通信生 |
定員数15名様⇒残り5名様です。 |
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教室生 |
定員数20名様⇒残り14名様です。 |
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通信
DVD-R生 |
定員数20名様⇒残り
5名様です。 |
効率的なインプット学習を実践 し、合格まで最短コースで進みたい方は、今すぐお申込下さい。
なお、同じ内容の紙媒体が欲しい方は、資料請求フォームより、又はお電話(03-5281-6111)にてご請求下さい。
|
お知らせ |
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早期にお申込頂いたあなた様には、2009年12月から遡った過去8回分(130問)の管理会計・本試験問題解説レジュメ:定価3,000円をプレゼントいたします!!現行制度にあわせた丁寧な解説で、難解な本試験問題もあっさり解決!本試験問題130問と、本コースに含まれるICOオリジナル予想問題20問×5回=100問の合計230問で、あなたの管理会計の短答式対策はバッチリです!!※在庫がなくなり次第プレゼントは終了させて頂きます。
(財務会計計算のみ:定価3,500円、企業法:定価2,500円は別途お申込となります
。→ここをクリック
監査論はゼロ&ミドルの授業の中で配布している為、販売はございません。)
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この「2012年12月目標・短答式本試験合格コース」に参加することで、あなたは確実に合格への最短コースを歩むことになるで
しょう。また、学習する上で一人で悩まなくなります。机に向かっている時はただそれだけで実力を劇的にア
ップさせ、たくさんの休息を取って精神的にも落ち着いて勉強することで、かえって能率を上げる勉強ができるようになります。本試験問題を実際に解ける事がわかるので、ワクワクしながら勉強をすることができます。
これからの時間があなたにとって全く無駄な時間となるのか、それとも大変有意義な時間となるのか。少なくとも
「2012年12月目標・短答式本試験合格コース」に参加して学習をして本試験を終えた時にあなたには悔いは残らないでしょ う。
たくさん学校はありますが、正しい勉強方法を実践し最短で合格を狙うノウハウは、
「2012年12月目標・短答式本試験合格コース」に参加しなければ手に入りません。
無理にはお勧めしません。
あなたが自分だけの力で合格するための正しい勉強方法を実践できるのだとしたら、私のアドバイスは不要だからです。
それに、小さい学校だから、うさんくさい、信用できないという方は、私のアドバイスを素直に聞いて多くの受験生が失敗した事例を回避し、成功した事例を実践することは難しいと思います。また、真剣に勉強している方にとってマイナスの存在になるので遠慮してもらいたいのです。
正直、やる気のない方に割く時間はありません。真剣に最短合格を狙うあなたとだけ
、一緒に楽しく最短で合格を狙うノウハウを共有し実践していければいいなぁ、そう思います。
成功する受験生、失敗する受験生を分けるポイントは何でしょうか?
一番に「正しい目で判断できる資質」です。そして、「決断」し、「実践」することです。多くの短期合格者は正しい目で正しい方法を選び、自身の手で実践し、きっちり結果を出した。それだけのことです。
私のいうことに少しでも共感された方は
「2012年12月目標・短答式本試験合格コース」をご検討下さい。

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