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ICOを選ぶ理由

ICO短期合格実践法

 

① 30年の個別指導ノウハウと実績があります。

 

ICOでは、公認会計士「短期」合格にこだわっています。 人生の限られた時間を、会計士合格のための長い勉強に費やすのではなく、 夢実現後の、楽しく充実した人生に多くの時間を費やしていただきたく応援しています。

 

ICOの「正しい勉強方法」についての基本方針は、

ポイント1:常に、本試験問題を意識して勉強する

ポイント2:重要な論点に十分な勉強時間をかける

ポイント3:原則と例外をはっきり分けて理解する

ポイント4:アウトプット練習からインプットを固めていく

ポイント5:試験範囲の論点を100%理解するのをやめる

ポイント6:科目間のバランスを考えて勉強する

ポイント7:一日の目標を達成したら、自分の努力にご褒美をあげる

以上、7つのポイントを基にカリキュラム・教材・講義を展開しています。

 

② 個別コンサルティングは回数無制限です。

 

ICOでは、どんな人でも、「正しい勉強方法」さえ実践すれば公認会計士に合格できると考えています。

正しい勉強方法とは、公認会計士における「正しい」であって、大学受験やその他資格試験におけるものとは 全く異なります。

ですから、その方法を良く理解したプロフェッショナルによる指導が必須です。

 

当校では、井ノ川校長が直接、受講生に一対一の個別コンサルティングを実施します。

各自の能力、学習環境、ライフスタイル、性格、経歴等に合わせて、勉強方法から年間・月間・一日スケジュールの管理まで手取り足取りの指導を実施し、 合格のための一切の無駄を省きます。 回数無制限ですので、学習の進捗具合や悩みの都度、対応させていただきます。

 

通信の受講生には、実施方法はご本人のご希望に沿っています。 コンサルティングのみご来校、ご本人にむけたコンサルティングを収録したDVDを郵送、お電話でのコンサルティングなど 遠方であっても、少数精鋭校ゆえの目配りを感じていただいています。

 

③ 全科目統括指導のプロの井ノ川校長がいます。

 

公認会計士試験は、短答式試験・論文式試験ともに、一科目でも基準未満の点数の科目があると不合格です。 つまりは、「7科目を総合的にバランスよく勉強すること」が非常に重要になってきます。 平成26年度第Ⅰ回公認会計士・短答式試験得点階層分布表において、40%未満の不合格者について掲載している点からもバランス重視は明らかです。→ここをクリック

 

各科目の講師が、受講生の合格のため、分かりやすい講義・質問回答、正しい勉強方法の伝授をするのは当然のことです。 正しい勉強方法においては、各科目で特長があるため、その道のプロに聞くのが一番です。 しかし、それだけでは、得意科目だけが伸びて行ってしまい、不得意科目が不合格要因になりかねません。

 

ICOでは、各回コンサルティングや答案練習、模試等を通して、その受講生の成績・特徴を全スタッフが共有しています。 そしてご本人の学習進捗状況に応じて、会計受験のプロ・井ノ川校長が総じてアドバイス指導いたします。

全科目プロ講師陣&オリジナルテキスト

 

① 対面授業で集中力とやる気を引き出します。

 

ICOライセンススクールの授業は「対面」が基本です。講師は一方的に説明するのではなく、 一人ひとりの反応を見ながら授業を進め、次回試験で狙われると考える箇所や重要論点は時間をかける「メリハリ」 があります。

 

テキストの内容だけでなく、合格卒業生の話や正しい勉強方法、雑談などを適宜取り入れ、 受講生が、通学生であっても通信生であっても、飽きることなく授業に参加できる工夫を凝らした授業です。

 

上記の点から、教室生がどんなことに興味を持っているかを知ることが出来るような、通信専門校にはない、魅力あふれる通信教材をお届けすることができます。

 

② 講師は全員「専任プロフェッショナル」

 

井ノ川校長自らが面接をし、採用してきた講師陣です。 頭がいい。優秀である。その分野に長けている。講師である以上、これは当たり前です。
頭が良い人は多くいます。 その方たちのほとんどは、出来ない人の「なぜできないのか」がわかりません。 理解しようとすることさえできないのです。

 

もっと大切なことは、頭がよいだけでなく、『できない人の立場に立って指導できる、優しい性格を備えているか』
・・・ICOスタッフが最強と胸を張れる所以です。

ICO専任である講師は、講師・勤務歴が最短7年以上と長いのが特長です。
公認会計士合格者に限定することなく、その道に精通しているプロフェッショナルな講師陣です。

平均年齢は40歳。経験豊富・個性豊かなスタッフ陣です。 授業中のちょっとした雑談も各講師色があります。 人生経験の幅が、合格への近道へと導きます。

 

ⅰ 簿記・管理会計のプロフェッショナル:井ノ川先生

担当講座:公認会計士講座・日商簿記講座・税理士講座

広島県出身
趣味:仕事

 

ⅱ 会社法のプロフェッショナル:太田先生

担当講座:公認会計士講座

ICOライセンススクール講師歴22年
東京大学法学部卒。独学で旧司法試験に一発合格した大変優秀で、しかも優しい先生です。

 

ⅲ 財務諸表論・監査論のプロフェッショナル:

担当講座:公認会計士講座日商簿記講座・税理士講座

ICOライセンススクール講師歴13年
神奈川県出身。早稲田大学政治経済学部卒。受験生にとってのよき兄貴分的な存在です。本試験出題予想の的中には定評があります。
趣味:多種多様すぎて書ききれません。

 

ⅳ 租税法のプロフェッショナル:三輪先生

担当講座:公認会計士講座

ICOライセンススクール講師歴10年
東京都出身。横浜国立大学卒。
人生経験の豊富さ故に大変優しい公認会計士の先生です。

 

ⅴ 経営学のプロフェッショナル:藤野先生

担当講座:公認会計士講座

ICOライセンススクール講師歴11年
千葉県出身。慶應義塾大学大学院卒。
大学、大学院の学費、その間の生活費も親御さんに頼らず全て自分で捻出した努力家の先生です。

 

ⅵ 受付のプロフェッショナル:森田 真由美

担当:受付、発送業務、WEB関係

ICOライセンススクール勤務歴20年

日商簿記3・2級を取得しています。 毎回、合格し続けている努力家です。ホームページを製作・管理しています。

 

ⅶ 受付のプロフェッショナル:武者 亜希

担当:受付、就職面接指導関係

ICOライセンススクール勤務歴10年

日商簿記3・2級を取得しています。 二児の母業の傍ら、受験勉強を再開しました。

 

※各講師は当校の専任スタッフです。この他、受付スタッフ岩橋が在籍中です。


③ 担当講師が講義・テキスト・レジュメをすべて監修の責任体制

 

会計士「短期」合格において、「信じるものをひとつに絞る」は最重要課題のひとつです。 どれが正しいか、を精査する時間はありません。

その点において、ICOでは「実際に教壇に立って指導する講師とテキストの作成者が同一であること」にこだわりがあります。


講師が授業で伝えたいこと、と、テキストの作成者の伝えたいことが同じでなければ、受講生が混乱し、無駄な時間を費やして効率的な
勉強のポイントがずれてしまうからです。

短答式試験と論文式試験の各講義において、担当講師が異なるのも同様の問題が起こります。
必ず、「一人の講師が一貫して責任指導」が当校の基本方針です。

 

テキスト


④ テキストには、実際の本試験問題を採用しています。

 

公認会計士合格のための学習において、テキストで知識を記憶する方法を「インプット作業」、 答案練習等で問題を解くことを「アウトプット作業」と一般的に言います。

ICOでは、会計士短期合格のための正しいインプット作業とアウトプット作業は、 インプット学習で得た知識を確認するために、学習した論点に該当する過去の本試験問題を解くことが最も有効な手段と考えています。

 

インプット学習をして得た知識を確認する時に、本試験問題ではなく、該当論点の練習問題を解いているだけでは、 方向性を見失ってしまいます。
インプット学習する時もアウトプット練習をする時も、常に本試験を見定めて方向性が間違わないで進む必要があるのです。

 

3級テキスト中身テキスト中身

 

そのため、公認会計士試験で最も大切な科目である簿記の入門期の授業で毎回配布される補助問題は、全て過去の本試験問題を厳選し、採用しています。
常に本試験を見定めて、繰り返し出題される重要な論点から知識を固めていく戦略を取ることで、確実に最短コースで合格を目指すことが出来ます。

ICOのテキストだけで十分、他の参考書は必要ありません。


勉強が続けられる学習環境

 

① 受験情報が手に入る情報コーナー

 

会計情報誌・各種テキスト・受験要項が閲覧できます。

質問 願書廊下

② 面談・質問コーナー

 

一対一でゆったりと話ができる、明るく落ち着いたスペースです。

質問1質問2


個人スクールだから実現!応援価格

 

・個人スクールだからこそ実現できる、明朗会計
・見た目でなく、「中身」にこだわり
・短期合格させてこそ生きる、応援価格

 

① 個人スクールだからこそ実現できる、明朗会計です

 

パンフレット作成、広告宣伝、CM料、インターネット掲載、HP製作・・・沢山の受講生に来て貰う為には、莫大な経費がかかります。
これらは、ほぼ受講料によって賄われています。 その大切な受講料は、最も有効な形で皆様にサービス提供致します。
交通費学生割引制度のご用意はございませんが、その分も考慮した価格としています。

 

ICOに、「不必要」は存在しません。 受付・電話応対・経理・講師・清掃作業、…スタッフが一丸となり、業務を兼任しています。
人間関係が円満ですので、スタッフの勤務歴が長いのも特長です。 個人スクールだからこそ実現できる、明朗会計です。


② 見た目でなく、「中身」にこだわりがあります

自社作成パンフレット等

 

パンフレット
資料請求の方へのパンフレットは自社に備え付けのコピー機作成です。

自社作成ホームページ

ホームページは、当社スタッフが作成・管理しています。

icohp

 

 

③ 応援価格は、短期合格させてこそ意味があると考えています

 

いくら低価格が売りでも、合格まで時間がかかっては、時間とお金の無駄使いです。「早く」公認会計士に合格することで、当然「早く」監査法人に就職することができます。 学校に払う受講料=「出費」が、企業にて稼ぐ給与=「収入」になるのです。

 

定員制ですので、残念な結果があってはこちらが困ります。 できるだけ多くの皆さまの夢を応援したいからです。
確実な、「公認会計士短期合格」で、合格卒業生となっていただきたいのです。 そのためのノウハウは、用意しています。

あなたは、「情熱」をご用意ください。

→詳細はご希望コースの講座案内をご覧下さい

他校との違い

公認会計士受験生が本試験に短期で合格を狙う場合、通常どこかの受験指導校に通うか、又は通信受講をすることになります。この受験指導校を選ぶにあたっては、大きく二つの選定基準があります。

  • ①「膨大な広告費をかけ、また校舎を全国展開して大量の受験生を囲い込み、火の打ちどころない完璧で膨大なオリジナル教材を使用し、大教室の中で受験生を競争させ、合格者を大量に排出しようとする受験指導校を選ぶ」というものです。
  • ② もう一つは、「受験生一人一人の学習環境や性格、学習能力を見極めた上で、長い受験指導で培ってきた経験をもとに個々人の最善の学習計画やその方法を事前に明示して学習を開始させて、学習が進むにつれ学力が向上するたびに学習計画を見直して受講生に自分の学力が向上していることを実感して貰いながら合格を目指す受験指導校を選ぶ」というものです。

これらのメリット、デメリットとその対応策を表にまとめると次のようになります。

① 合格者を大量に排出しようとする受験指導校を選んだ場合
受講生のメリット 受講生のデメリット 受験指導校に求められる対応策

大量に合格者が排出されているので安心感がある。

合格者の背景には、それ以上の膨大な不合格者がいる。子供のころから神童と呼ばれている受験生しかその競争に勝ち残ることができないシステムなので、一般的な学力の受験生では合格までに1年以上の時間がかかる。

一般的な学力の受験生のサポートが、不可欠。

受験生が大勢いるので受験生全体での自分の位置がわかる。

受験経験の長い人や優秀な受験生にとってはモチベーションを保つメリットはあるが、初学者及び普通の受験生にとっては、やる気を削がれかねない。

一般的な学力の受験生のサポートが、不可欠。

・講師が大勢いるので自分の好みの講師を選択できる。

・質問対応専門の講師がいるので、質問時間内なら質問がしたい時にいつでも訊ける。

・実際に授業を担当している人気講師には、大勢の生徒がいるので、質問で長蛇の列ができ、質問するにもひと苦労。
・大勢いる質問対応専門の講師は能力にばらつきがあり、人によって言うことが違うため、受講生が自分で「正解だと思える意見?」を整理し、まとめ上げる必要がある。

実際に授業を担当している人気講師に、時間を割いてもらって全生徒の質問に答えるシステムを構築する。

② 受験生一人一人の学習環境や性格、学習能力に見合った学習指導を選んだ場合
受講生のメリット 受講生のデメリット 受験指導校に求められる対応策

もともと生徒が少ないので講師の生徒一人一人に割く時間が多いため合格率は高くなる。

ぱっと見の合格者数が少ないので不安。

不安を解消するために、定期的な個別コンサルティングを実施するなどして精神的なケアを充実させる。

自分の学力は、すでにわかっているので、他の生徒に惑わされることなく学習に専念できる。

生徒が少ないので受験生全体での自分の位置がわかりづらい。

どうしても知りたいのであれば、受講生の学力が十分備わった時点で大手の全国模試などに参加して貰う。ただし受験指導校の模擬試験はその学校で授業を受けている人が有利になるように構成されている為、判定があまり当てにならないこと、又、学力が備わっていない時点で参加すると大破することを予め指導しておく。

生徒が少ないので、全生徒の質問に対して丁寧に答えて貰える。

講師が少ないので、自分に合わなかった場合には質問がしづらい感じがする。

質問票やメールなどで対応するか、受講生に合った参考書等を事務局を通して講師より紹介。

 

さて、あなたはどちらの学校を選択しますか?

勿論当校にも、現在、「偏差値の高いとされる学校」出身者(現役含む)も来られています。本来なら、どこの受験指導校で指導を受けようが関係なく、合格すべき能力を持つ方々です。そんな方々でも、大手で1~2年程度、一生懸命勉強してきたのに合格出来ず、「諦めたくない!」と、当校に救いを求めて来られているのが現状なのです。

最後に、何でもそうですが、短期で合格するために一番重要なことは、入門時に正しい学習方法を確立することです。一歩間違うと長期戦となります。ICOライセンススクールは、あなたの 輝かしい未来のために、満足のいく受験生活を応援します。

 

~会計士試験に挑戦してみたいけれど迷っているあなたへ~

公認会計士試験を短期で取得するためには、何より「短期合格するための学習方法」を知ることが重要です 。

公認会計士試験を取り巻く現在の状況下では、専門学校から与えられた教材を漫然とこなしていても、教材を全て消化したとしても(!)、余程の天才でなければ、挫折して撤退するか、或いは合格出来たとしても5~6年はゆうにかかります。

そんな中、あなたはラッキーなことに、「短期合格するための学習方法」を知るための手ががりを得ました。何を隠そう、私です。正確には、公認会計士試験の簿記講師歴34年、ICOライセンススクールを開校して25年を経てきた私の短期合格のためのノウハウです。

自慢ではありませんが、公認会計士業界で「入門から上級まで一貫して」簿記を34年間も教え続けて来たのは日本でも私だけですし、公認会計士・日商簿記検定・税理士簿財の受験指導校を立ち上げ、自ら講師として教壇に立ち続けているのも私だけです。

 

だから安心!その1:指導方針について

私を頼って頂ければ、単に教材を与えるだけでなく、学習開始前の心構えから学習方法、学習時のお悩み解決、本試験に向けての心構え、本試験の解き方まで、全て伝授させて頂きます。

私は1年のうち、限られた人数しか指導をしませんから、受講生ひとりひとりの特徴をよく見ています。

よってひとりひとりの短所を補い、長所を伸ばすことが可能です。200人に向けて一絡げなスケジューリング提供するのではなく、受講生それぞれの性格や資質に合わせた指導が可能です。寧ろそうしなければ、普通の方の短期合格は至難の業だと考えます。

 

だから安心!その2:学習内容について

肝心の学習内容ですが、短答式試験の本試験問題を見てもおわかりのように、公認会計士試験の合否を決めるのはなんといっても簿記です(企業法や監査論は、正直、過去問を何度か繰り返せば70%の得点は確保出来るレベルですよね)。

そして簿記は、入門時の学習が何よりポイントであり、「入門期の学習方法をどのように進めて行くか」が合否を決すると言っても過言ではありません。

私が経営するICOライセンススクールの最たる特徴は、その重要科目である簿記について、指導歴34年で、合格するためのツボを心得ている井ノ川が、入門から上級まで一貫して指導 しているところです。勿論簿記だけでなく、管理会計、合格に必要なその他の理論科目等、全科目のトータルな学習方法をお教えします。

【参考タイムテーブル】
※どの局面にも井ノ川先生が!!柱の影から(笑)あなたをじっと見ています。

タイムテーブル

 

だから安心!その3:就職サポートについて

そして無事、合格されたあなたには、

 最終合格後の個別就職ガイダンス(※合格発表日当日より。要来校。)

最終合格までに未内定のICO本科生の方&短答式合格コース受講生の方&リベンジコース受講生の方へは、ひとりひとりに、監査法人&企業への履歴書の書き方、提出日、提出方法等を細かくアドバイスします。

 志望動機・職務経歴書の書き方アドバイス(※要来校)

監査法人や企業を経営している友人も多い井ノ川博行が、法人代表より個人的に直接入手した情報をもとに、「こうすれば即・採用!」される志望動機・職務経歴書の書き方をアドバイスします。

 面接シュミレーション(※要来校)

面接前に、ひとりひとりの生活環境、性格等に合わせたアピール方法をアドバイスします。

「30歳を超えると監査法人への就職は難しい」という話も耳にしますが、当校の実績としては、35歳女性(前職はSEで、会計業界とは縁もゆかりもない職種でした。就職活動を開始したのも、合格発表後からです。)も無事に監査法人へ就職しています。

このように、本人の努力と私の渾身のサポートがあれば、公認会計士試験合格も、その後の就職活動も、決して孤独な戦いではないのです。

 

 

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