|
初めまして。公認会計士の井ノ川博行です。
たまたまご縁があってこのページをご覧頂いたあなたへ、これから将来的に必ずお役に立つであろうお話をさせて頂きます。
|
〜公認会計士試験に挑戦してみたいけど、迷っているあなたへ〜 |
昨今の不況はなかなか凄まじいものがあるようですね。
大学生のあなたは、「このまま大学を卒業しても、本当に就職が決まるんだろうか?」、
現在お勤め中のあなたは「給料も大して上がらないし、今のままでは将来、先細りかも」と不安を抱えた日々を過ごしておられるのではないかと思います。
ここはひとつ、一念発起して武器になる資格を取得しようかとも思うけれど、最難関と言われている「公認会計士」試験に合格しても、年齢によっては就職も厳しいと新聞に書いてある
。
ばか高い受講料を払って、莫大な時間を費やしても、就職できないんじゃ「意味ないじゃん
!やっぱりやめておこう」と、諦めた方も中にはおられるんじゃないでしょうか?
でも、「今のままではいけない」ことはわかっている。
いつ自分がリストラ要員に選ばれないとも限らない。ただ転職しようにも、自分には職務経歴書に堂々と書ける程の武器はない。面接で「一生懸命がんばります!」と言ったって、そんなの他の人だって言うし、熱意だけでは採用されないこともわかっている。
だけど費用と時間が・・・(涙)。
そんな不安が頭の中を堂々巡り、迷いながら時間を無駄に過ごしている、といった状況に陥っている方も少なくないと思います。
でも、安心して下さい。
なんの偶然かご縁かわかりませんが、少なくともこのページをご覧頂いているあなたは大丈夫です。他の人より、既に頭ひとつ、抜けました!!
理由ですか?私という存在を知って頂けたからです。
公認会計士試験に短期で合格するためには、何より「短期合格するための学習方法」を知ることが重要です
。公認会計士試験を取り巻く現在の状況下では、専門学校から与えられた教材を漫然とこなしていても、教材を全て消化したとしても(!)、余程の天才でなければ、挫折して撤退するか、或いは合格出来たとしても5〜6年はゆうにかかります。
そんな中、あなたはラッキーなことに、「短期合格するための学習方法」を知るための手ががりを得ました。何を隠そう、私です。正確には、簿記講師歴31年、ICOライセンススクールを開校して23年間を経てきた私の短期合格のためのノウハウです。
自慢ではありませんが、公認会計士業界で「入門から上級まで一貫して」簿記を31年間も教え続けて来たのは日本でも私だけですし、自ら講師として教壇に立ちつつ、公認会計士受験指導校を経営しているのも私だけです。
@ だから安心!その1:指導方針について
私を頼って頂ければ、単に教材を与えるだけでなく、学習開始前の心構えから学習方法、学習時のお悩み解決、本試験に向けての心構え、本試験の解き方まで、全て伝授させて頂きます。
私は1年のうち、限られた人数しか指導をしませんから、受講生ひとりひとりの特徴をよく見ています。
よってひとりひとりの短所を補い、長所を伸ばすことが可能です。200人に向けて一絡げなスケジューリング提供するのではなく、受講生それぞれの性格や資質に合わせた指導が可能です。寧ろそうしなければ、普通の方の短期合格は、現状の試験状況下では至難の業だと考えます。
A だから安心!その2:学習内容について
肝心の学習内容ですが、短答式試験の本試験問題を見てもおわかりのように、公認会計士試験の合否を決めるのはなんといっても簿記です(企業法や監査論は、正直、過去問を何度か繰り返せば70%の得点は確保出来るレベルですよね)。
そして簿記は、入門時の学習が何よりポイントであり、「入門期の学習方法をどのように進めて行くか」が合否を決すると言っても過言ではありません。
私が経営するICOライセンススクールの最たる特徴は、その重要科目である簿記について、指導歴31年で、合格するためのツボを心得ている井ノ川が、入門から上級まで一貫して指導
しているところです。勿論簿記だけでなく、管理会計、合格に必要なその他の理論科目等、全科目のトータルな学習方法をお教えします。
【参考タイムテーブル】
※どの局面にも井ノ川先生が!!柱の影から(笑)あなたをじっと見ています。
※短期合格の最大のポイントとなるのは、入門時の勉強方法です。
ここを誤らないように、井ノ川がきっちりと指導させて頂きます。
B だから安心!その3:就職サポートについて
そして無事、合格されたあなたには、
|
最終合格後の個別就職ガイダンス(※合格発表日当日より。要来校。)
最終合格までに未内定のICO本科生の方へは、ひとりひとりに、監査法人&企業への履歴書の書き方、提出日、提出方法等を細かくアドバイスします。
志望動機・職務経歴書の書き方アドバイス(※要来校)
監査法人や企業を経営している友人も多い井ノ川博行が、法人代表より個人的に直接入手した情報をもとに、「こうすれば即・採用!」される志望動機・職務経歴書の書き方をアドバイスします。
面接シュミレーション(※要来校)
面接前に、ひとりひとりの生活環境、性格等に合わせたアピール方法をアドバイスします。 |
「30歳を超えると監査法人への就職は難しい」という話も耳にしますが、当校の実績としては、35歳女性(
平成22年実績。前職はSEで、会計業界とは縁もゆかりもない職種でした。就職活動を開始したのも、合格発表後からです。)も無事に監査法人へ就職しています。
このように、本人の努力と私の渾身のサポートがあれば、公認会計士試験合格も、その後の就職活動も、決して孤独な戦いではないのです。
|
〜公認会計士試験に合格するための最適ルートとは?〜 |
公認会計士の学習をスタートするには、「どういうルートで学習するのが良いのですか?」という質問をよく受けます。公認会計士への学習ルートとして、大まかには、
日商簿記3級の学習から始めてみる。
日商簿記2級の学習から始めてみる。
日商簿記1級の学習から始めてみる。
まずは公認会計士・短答式試験合格だけ目指してみる。
最初から公認会計士・論文式試験合格を目指した学習をする。
という形があるかと思います。で、どのルートが最適かというお話ですが、どれも正解です。最初から公認会計士を目指すのも良いし、段階を踏むのも良いです。あなたが挑戦し易いルートが、結果として一番良いルートなのです。それぞれのコースのご案内は以下をご覧下さい。
日商簿記3級の学習から始めてみる。→ここをクリック
日商簿記2級の学習から始めてみる。→ここをクリック
日商簿記1級の学習から始めてみる。→ここをクリック
まずは公認会計士・短答式試験合格だけ目指してみる。
最初から公認会計士・論文式試験合格を目指した学習をする。
|
● 2012年5月の短答式及び2012年8月の論文式試験合格を目指す→ここをクリック |
|
● 2012年12月又は2013年5月の短答式及び2013年8月の論文式試験合格を目指す
→ここをクリック |
↓ここから下は公認会計士講座のメニューです↓ |