・どうやって勉強すれば短期合格できる?公認会計士・井ノ川博行による無料ミニセミナーはコチラから!

よくあるご質問

 

① ICOライセンススクールについて

② 無料学習相談・体験授業について

③ 受講について

④ 講師について

⑤ 公認会計士講座について

⑥ 日商簿記講座について

⑦ 税理士(簿記論・財務諸表論)について

ICOライセンススクールについて

 

■社名(ICOライセンススクール)の由来は何ですか?

■どの会計資格を取ろうか迷っています。相談できますか?

■ICOライセンススクールをネットを通じて知りました。 情報があまりなく不安です。どんな学校なのですか?

■他の歴史ある専門学校は多校展開されていますが、ICOは歴史も25年間あるのにどうして水道橋校だけなのですか?

■防災対策は大丈夫ですか?

■お盆・年末年始の営業はどのようになっていますか?

 

■社名(ICOライセンススクール)の由来は何ですか?

I-Ⅰnokawa

C-Certified Public Account

O-Organization

の略です。

創立者・井ノ川博行が命名しました。「頑張ってICO(行こう)」の意味もあります。

井ノ川博行は、公認会計士受験時代より、自身で学校を設立することを目指してきました。

設立当初の信念から、会計に特化した学校を目指し実現・邁進し、現在に至ります。

 

 

■どの会計資格を取ろうか迷っています。相談できますか?

⇒ もちろんです。

ご自宅から当校(東京・水道橋)までご来校頂ける場合は、是非いらしてください。

教材等実際に手に取りご覧いただけ、井ノ川校長に直接ご相談いただけます。

ご来校頂けない場合は、お電話・メール・FAXのいずれかで当校までご連絡ください。

お一人おひとり、人生ビジョンや資格に求めることも違います。

お話を伺いながら、アドバイスさせて頂き、一緒に最善の道を探すお手伝いが出来たらと思っています。

 

 

■ICOライセンススクールについてネットを通じて知りました。情報があまりなく不安です。どんな学校なのですか?

⇒ ICO(アイシーオー)ライセンススクールは、公認会計士 井ノ川博行が某大手会計受験指導校の簿記主任を経て平成元年に設立した、
『会計専門の受験指導を行う学校』です。

創立25周年、これまで3,837名の公認会計士合格実績がございます。(2014年4月末現在)

普通の受験生が普通の努力で合格できるようなカリキュラム を提供する学校がないことに疑問を感じ、

受験生に心から喜んでもらえるような学校」を作りたかったため、 一人で公認会計士試験受験指導校を設立しました。

 

広告宣伝はほとんどせず、ICOは口コミとご紹介でこれまで参りました。 そのため、ご存じないのも無理はありません。

現在、『合格のために真剣な方たちだけの学校』とするため、 ICOでご受講頂くには当校所定の入学診断がございます。

 

(日商3・2級合格講座は、簿記の入口の入門講座であり、 ICOのカリキュラムをまずは広く多くの受験生にお知り頂くため、

ただ今入学診断を設けておりません。)

診断を見事突破された後ご入学頂きましたご受講生の皆さまを、 スタッフ一同全力で応援させて頂きます。

 

【ご参考】(リンク)

・ICOライセンススクールを設立した理由→クリック

・私の使命→クリック

 

 

■他の歴史ある専門学校は多校展開されていますが、ICOは歴史も25年間あるのにどうして水道橋校だけなのですか?

⇒ 受講生お一人おひとりに寄り添った指導を徹底したく、 それ故定員を限定した少数精鋭校としているため、

教室は東京都千代田区水道橋校のみとなっております。

平成元年開校以降、当初は規模を7号館まで拡大して参りました。

規模の利益で、受講生の皆さまに多くの有益なハード面・ソフト面のサービスを提供できると考えていたからです。

しかしながら、その想いに反して、 受講生お一人おひとりのサポートが手薄になっていきました。

目も手も行き届かないと、受講生がこちらに歩み寄ってくる、 ドアを叩いてくれるのを待つばかりで、

こちらから自習室に出向き日々激励したり、 賞賛や応援のため個々人に電話やFAXをしたりといった

合格のためのサポートがどうしても最小限度になってしまいます。

 

例えば、通学生は、挨拶や声掛けの反応でその方のおおよその心の状態がわかります。

通信生は、質問表の提出が少なくなってきたらモチベーションの低下を疑います。

その都度現状を知り、スタッフ間で情報を共有することで、その時期その受講生に合った、合格までの適格なサポートをさせて頂けるのです。

 

そこで、2002年(平成14年)、2003年合格目標より少人数制を徹底化、 本科生年間150名の定員制を開始しました。

今後も、受講生にかけるサポートの質を維持し、また向上させていく所存です。

 

【ご参考】

・ICOライセンススクールの会社沿革→クリック

 

 

■防災対策は大丈夫ですか?

⇒ いざという時の体制は万全です。避難経路の確保、消火器の設置なども公開しております。

 

【ご参考】

避難経路消火器

 

 

■お盆・年末年始の営業はどのようになっていますか?

⇒ お盆休みは頂いておりません。また、年末は12月31日まで営業しております。

年始は1月1日より3日までお休みさせて頂いております。

ご受講生の皆さまにはご迷惑をお掛け致しますこと、及びご協力頂けますことに深謝致します。

 

 

無料学習相談・体験授業について(全講座共通)

 

■講座申込み前にどんな講義をしているか、体験することはできますか?

■集団説明会は開催していますか?

 

■講座申込み前にどんな講義をしているか、体験することはできますか?

 

⇒ はい、体験頂けます。

ICOライセンススクールでは、「無料体験入学制度」を実施しています。 実際の講義を是非視聴してみてください。

生ライブ講座に関しましては、ご本人の学習履歴により生講義の内容がご本人様に適切なものではない場合もございます。

ご希望の場合は、お手数ですが受付までお電話又はメールにてお問い合わせください。

【ICOライセンススクール電話番号】03-5281-6111 【ICOライセンススクールのメールアドレス】メールでのお問合せはこちら

 

【ご参考】

YOUTUBE・ICOチャンネルにて受講→クリック

・ICOライセンススクール校舎にて受講:03/5281-6111又はメール

 

 

■集団説明会は開催していますか?

⇒ 開催しておりません。

ご受講希望生お一人おひとりの置かれている状況は異なります。

そのため、アドバイスや説明が異なるのは当然と考えておりますため、 集団説明会は実施せず、個別受講相談会を行っています。

ICOでは、まずはご受講希望生の想いを大切にしております。

想いを伺ったうえで、その方に適切なアドバイス・説明をさせて頂いております。

個別のご相談では、頂きましたお時間を実りある有効なお時間として頂くため、 事前にご予約頂いております。

ICO受付までご予約くださいませ。

 

【ご参考】

・メールでのご予約はこちら

・電話番号: 03-5281-6111

・FAX:03-5281-6112

 

 

受講について

 

■講座のカリキュラム・スケジュールなどについて詳しく知りたいのですが。

■テキストなどの教材はどのようなものですか?

■自習室はいつでも使えるのですか?

■申し込んだコースだけで合格は実現できますか?

■コマ数が他校に比べると少ないですが合格には問題ないですか?

■授業の振替制度はどのようになっていますか?

■質問体制はどのようになっていますか?

■通信講座・通学講座で迷っています。

 

■講座のカリキュラム・スケジュールなどについて詳しく知りたいのですが…。

 

⇒ カリキュラムについては、公認会計士講座コース別比較表→クリック

スケジュールについては、

公認会計士講座2015年合格目標日程表→クリック

日商一級講座2014年11月合格目標日程表→クリック

税理士講座(簿記論・財務諸表論)2015年合格目標日程表→クリック

をご参照ください。

 

 

■テキストなどの教材はどのようなものですか?

⇒ テキスト・問題集・レジュメ等教材は全てICOライセンススクールのオリジナルです。

教材は、各科目の講師が責任体制で作成・監修しています。

 

そのため、「テキストに書いてあることと授業で先生が言っていることが違う」 といったことに受講生が頭を悩ませることがありません。

現在、テキストは書店での外販はしておりません。

 

ICOライブラリーより出版され、会計基準等の変更に随時対応しております。

授業を聴きながらご自身の手で、ラインマーカー等でチェックをしたり書き込みをして頂けるよう、敢えてモノクロ刷りに拘りました。

シンプルで見易さ集中しやすさを考えています。

『ご自身の一冊=試験場まで持っていけるバイブル』になることを想定し作成しております。


【ご参考】

書籍の通信販売のページ→クリック

 

 

■自習室はいつでも使えるのですか?

⇒ もちろんです。

ご利用時間内時間であればいつでもご利用できます。

全講座の、通学生・通信生の全受講生が対象です。

 

自習室ご利用時間は、

平日    : 8時~21時

土・日・祝日:10時~17時

となっております。

 

ただし、5月と12月の公認会計士試験短答式試験当日・8月の論文式試験の週の土日月の3日間・6月と11月と2月の日商簿記試験当日は、

閉校とさせて頂きます。

その場合、校舎内掲示板やHPの営業時間案内、スタッフブログ等で事前にお知らせさせて頂いております。

試験前などは特に、受講生の皆さまを最終電車でお見送りする覚悟がございます。

個人経営の少数精鋭校ですので、 井ノ川校長を中心に、ご受講生のやる気にお付き合い致します。

 

 

■申し込んだコースだけで合格は実現できますか?

⇒ はい、もちろんです。

当校でお渡しする教材とノウハウとあなた様の情熱で合格できます。

 

各講座のお申し込みコースは、 ご受講希望生の皆さまにわかりやすくシンプルなものをと考えております。

御一人おひとりの合格を目指される環境は異なります。

 

コースを多く用意し、ご受講生が学校に合わせるのではなく、 私ども学校側がご受講生に歩み寄ることを基本としております。

全講座で試験合格のために必要な講義・答案練習・模試は全て含まれた価格です。 追加の答練や教材の販売はございません。

お申し込み後は合格まで安心してご受講頂けます。

 

 

■コマ数が他校に比べると少ないですが合格には問題ないですか?

⇒ はい、全く問題ございません。

合格に適性なコマ数・時間数です。

当校では、長く授業時間を使い懇切丁寧に内容説明をすることが 良い授業とは考えておりません。

テキストに記載された、試験に出る範囲の内容の中から、 重要で必ず押さえておくべきところ、

その年・その回に狙われやすいところ等講師の研究結果を踏まえて ポイントを口頭説明するのが当校の授業方針です。

 

試験出題範囲の100%正答率を目指すのではなく、 当たり前のところを当たり前にできるよう指導致します。

ですので、合格には十分なコマ数です。

 

ただし、講師の研究の結果、 本年では2014年合格目標公認会計士受験コースにおいて、 2コマ追加授業が設けられました。

これは、担当講師が試験委員対策を講じた結果、 本年度全受講生合格のため必要と判断し、 是非行ないたいとの思いによるものです。

こういった追加講義に追加料金は一切かかりません。

 

また、受講生の学習ペースに支障をきたすことを配慮して、 受講生に同意を得たうえで追加授業をさせて頂いております。

当校ではあくまでも『受講生の合格』を 念頭に置いたコマ数設定としております。

 

 

■授業の振替制度はどのようになっていますか?

⇒ 教室生が学校や仕事のご都合で生授業を欠席された場合、教室個別DVD-Rをご利用頂く振替制度をご用意しております。

ご利用は、原則として授業の2日後から、生授業の時間帯によっては翌日より可能な場合もございます。

平日は

①朝10:00~13:00、

②昼14:00~17:00、

③夜18:15~21:15(夜は要事前予約 当日17:00までにお電話又はメールにてご予約下さい)

土日祝日は

①朝10:00~13:00、

②昼14:00~17:00

※土曜日・日曜日・祝日は夜の貸し出しは行いません。

ICO内にて受講いただきます。 現在ご利用料金は頂いておりません。

 

 

■質問体制はどのようになっていますか?

⇒ 教室生の場合、

○井ノ川校長に直接質問(毎日8:00~18:00、基本的には随時質問可能です。)

○生講義の前後、各科目講師に直接質問

○質問表をFAXにて送信

○質問文をメールにて送信

 

⇒ 通信生の場合、

○井ノ川校長に直接質問(毎日8:00~18:00、基本的には随時質問可能です。)

○生講義の前後、各科目講師に直接質問

○質問表をFAXにて送信

○質問文をメールにて送信

→回答返信方法は、基本的には受講生の質問方法と同じです。

ただし、回答をDVDによる映像にて郵送返信する場合もございます。

普段はお会いすることない通信生の皆さまに、激励メッセージとともにお手元にお届けいたします。

 

 

■通信講座・通学講座で迷っています。

 

⇒ ICOに通える範囲にお住まいでしたら、ぜひ通学講座をお勧めします。

生授業は臨場感にあふれ、学習期間のモチベーションを保つ助けとなります。

また、公認会計士講座・日商簿記1級講座・税理士講座の教室生に関しまして、 当校では無料でWEB音声ダウンロードシステムをお付けしております。

これはお手持ちの音声機器に所定の操作で音声を取り込んで頂けるシステムです。

復習時や行き帰りの電車内でご活用頂けます。

 

そして、最大の理由は、毎週講師陣と会い、授業を受ける中でその方の学習の方向性が間違っていた時、

すぐに軌道修正をしやすいというメリットがあるからです。

 

通信講座に関して、 ICOライセンススクールは、25年の歴史の中で、 『通信のICO』と称されてまいりました。

通信講座では、教室生講義を収録した最新のものを、Web配信・DVD発送しております。そのため、教室生と同じ講義をご自宅等で受講することができます。

 

数年前に収録されたものではなく、教室生の理解を確認しながら進められた授業の録画DVDです。収録年月も記載されています。

通信生であっても、受験に関するご案内などの試験情報などもタイムリーに発信しておりますので、情報で後れをとることもございません。

試験前には井ノ川博行自らご連絡さしあげ、直接激励させていただくなど少人数精鋭体制を感じて頂けます。

 

顔が見えず、お会いしてお話しできない分、 より親密にご連絡させて頂くことでモチベーションの維持と向上にもお役に立ちたく思っています。

もちろん、通信講座の方でも自習室はご自由にご利用ください。

 

お仕事等の関係で、平日は通信講座での学習・休日のみ通学講座をご受講希望の方もいらっしゃることと存じます。

そのような場合、もちろんご対応させて頂きます。

まずはICO受付までご連絡ください。

 

【ご参考】

・メールでのお問い合わせはこちら

・電話番号: 03-5281-6111

・FAX:03-5281-6112

 

 

公認会計士講座について

 

■講師の先生のICOでの勤務歴はどれくらいですか?

■講師の先生の採用基準を教えてください。

■合格できる試験ですか?また必要な知識、素養はありますか?

■合格に必要な勉強時間、勉強期間はどれくらいでしょうか? 社会人の場合、会社を辞めて勉強に専念した方がよいでしょうか?

■公認会計士試験に合格したら、どのような将来性がありますか?

■通学講座に申込みましたが、都合により通えなくなった場合、 途中から通信講座に変更することはできますか?

■公認会計士を目指そうと思っていますが、 まず日商簿記1級の講座を受講してから、公認会計士講座を受講すべきでしょうか?

■簿記の学習経験があるのですが、その場合、どこから入学すればいいですか?

■ICOの就職サポートはどのようになっていますか?

 

■講師の先生のICOでの勤務歴はどれくらいですか?

⇒各科目のスペシャリストを採用しております。

各主要科目の主任講師の勤務歴は、

企業法:20年、

監査論:10年、

財務諸表論:10年、

租税法:7年、

経営学:10年

と経験豊富です。

ICOとともに歩む歴史があります。

 

【ご参考】

ICOライセンススクール講師紹介ページ→クリック

入会診断通過後お送りする当校パンフレットにも詳細が記載されています。 →入会診断

 

 

■講師の先生の採用基準を教えてください。

⇒ 講師の採用基準は、『できない人の立場に立って指導できる、優しい性格を備えているか』です。

頭が良い人は世の中に多くいます。

その方たちのほとんどは、「なぜできないのか」がわかりません。

受講生の「何故?」を理解しようとすることさえできないのです。

 

多くの講師を実際に見てきた井ノ川校長の方針により、 頭がよいだけでなく、

『できない人の立場に立って指導できる、優しい性格を備えているか』 を大切にした結果、受講生の合格を願う講師が集まり、

受講生にも好評頂き、各講師の長い勤務年数が実現しています。

 

また、スタッフは全員ICO専任です。

公認会計士合格者に限定することなく、 その道に精通しているプロフェッショナルな講師を採用しております。

公認会計士試験合格に必要なのは短答式試験でいうと約70%の正答率。

 

例え合格者であっても、70%の解答をした者には70%の解答を教えることはできません。

100%を目指した者=その道のプロフェッショナルだけが その分野の70%解答すべき部分を教えることができる、

ICOはそのように考えています。

 

【ご参考】

ICOライセンススクール講師紹介ページ→クリック

入会診断通過後お送りする当校パンフレットにも詳細が記載されています。 →入会診断

 

 

■合格できる試験ですか?また必要な知識、素養はありますか?

⇒ 井ノ川校長は、公認会計士受験指導に33年間携わり、約2万人超の受験生を指導してきました。

その経験を通して、確信していることは、『公認会計士試験は、誰でも合格できる試験である』ということです。

必要な知識・素養などなく、学歴・職歴・年齢・出身など関係なく、誰でも、です。

 

公認会計士試験は、大学受験のように合格者定員があるわけではありません。

合格得点率も、公認会計士試験実施規則で短答式試験70%、論文式試験52%と公表されています。つまりは、競争試験ではありません。

平均点70点ないし52点を目指して日々精進しそこまでの学力を身につけるだけです。

受験資格の制限がなく、誰もが平等に、挑戦できる試験ですから、正しい勉強方法がわかり、合格したいと思う情熱を持ち続ければ、

誰でも合格できる試験なのです。

 

 

■合格に必要な勉強時間、勉強期間はどれくらいでしょうか?社会人の場合、会社を辞めて勉強に専念した方がよいでしょうか?

⇒ 合格に必要な勉強時間は、入門期は5時間、直前期は10~12時間が目安です。

その程度勉強時間の確保できることが前提で、勉強期間は1年、と当校では提唱しています。

社会人の方の場合、受験を決めてからすぐに会社を辞めるのはお勧めしません。

勉強がある程度進み、目処が立つまで様子を見た方が良いでしょう。

 

仕事による報酬があれば生活ができ、安心して勉強に集中できるためです。 仕

事をしながら勉強をし、合格した先輩は大勢います。

仕事を理由に学習を止めることなく、道がぶれずに精進すれば必ず道は開けます。

 

 

■公認会計士試験に合格したら、どのような将来性がありますか?

⇒ 仕事において、自分の好きなように人生を進めることが出来ます。

企業で経営に携わるも良し、監査法人等で日本の経済中枢を担う企業と同等に仕事をするも良し、

自分で開業し力を試すも良し、道が多くあるのも魅力です。

もともと日本人は資格ホルダーに弱いので、企業で大変重宝されます。

 

また、他資格も取得し、それらを自分の強みとし、活躍される方も多いです。

語学力を生かして海外で、不動産鑑定士資格や弁護士資格を取得しダブルライセンスで企業経営など、

先輩会計士の活躍は最近では目覚しいものがあります。

 

ただし、やはり人柄あっての資格であることは言うまでもありません。

ですから、人生経験豊富な30代以降の公認会計士試験挑戦は世の中に大変意義あることであり、大いに応援したいと思っています。

 

 

■通学講座に申込みましたが、都合により通えなくなった場合、途中から通信講座に変更することはできますか?

⇒ はい、変更可能です。

個人スクール故に、受講生皆さまのご希望に沿うよう柔軟に対応させて頂きます。

 

 

■公認会計士を目指そうと思っていますが、まず日商簿記1級の講座を受講してから、公認会計士講座を受講すべきでしょうか?

⇒ その必要は全くございません。

公認会計士講座をスタートからご受講ください。

公認会計士講座と日商簿記1級講座の簿記(商業簿記・会計学)や管理会計(工業簿記・原価計算)は重なる論点が多くあります。

あなた様の時間を有効にお使い下さい。

 

 

■簿記の学習経験があるのですが、その場合、どこから入学すればいいですか?

⇒ 合格年度、合格級等含め、現況をまずはお知らせ頂きアドバイスさせて頂いております。

例え、日商1級合格者であっても、10年前の合格者と前回合格者では能力に開きがあるのは当然です。

また、その日商簿記の実施回により、出題に傾向があります。

ですので、同じ「簿記合格者」であっても、 学習を開始する範囲は異なるのです。

 

よって当校では、受講コースの選別に際し、日商簿記3級合格者、2級合格者などといった学習履歴による

明確なコース分けを実施しておりません。

あくまで、ICOでは、御一人おひとりにあわせた受講アドバイスをさせて頂きます。

 

【ご参考】

・メールにてご相談

・対面にてご相談→予約はここをクリック

 

 

■開講日を過ぎてしまっても、申込むことはできますか?

⇒ はい、お申込みいただけます。

教室生としてご受講の場合は、生ライブ授業に追い付くまで個別DVDにて受講いただきます。

通信生としてご受講の場合は、他の通信生が学習済みの範囲まで一括して 教材一式を発送をさせて頂きます。

進度に関しましては、入学後の個別コンサルティングに限らず、 フォローしていきますので、 安心して学習を進めていただけます。

 

 

■ICOの就職サポートはどのようになっていますか?

⇒ 個人スクールならではの情報網は他校にはない特長です。

多くの卒業生とのご縁が20年以上ございますので、合格者に合った就職先をご紹介いたします。

 

合格後、井ノ川博行及び事務局スタッフとの個別面談をご希望により実施致します。

面接対策も万全です。

ペン

 

 

日商簿記1級講座について

 

■日商簿記資格を全く持っていないのですが、いきなり1級を目指すことは可能ですか?

■受講に際して、入会診断を設けているのはなぜですか?

■日商簿記検定試験1級の取得にあたって、大体どのくらいの学習時間が必要ですか?

■ICO日商簿記1級講座の特長を教えてください。

 

■日商簿記資格を全く持っていないのですが、いきなり1級を目指すことは可能ですか?

⇒ 不可能ではありません。ただし、是非、日商簿記3級の学習から始められることをお勧めします。

というのは、日商簿記1級の合格を目指すうえで、基礎・土台となる3級の知識は非常に重要になるからです。

ICOでは、公認会計士である井ノ川校長が日商簿記3・2・1級講座すべてを担当します。

会計受験のプロによる簿記の土台作りにより、難関である日商簿記1級に短期合格出来るのです。

 

 

■受講に際して、入会診断を設けているのはなぜですか?

⇒ ICOライセンススクールの日商簿記1級講座は定員制だからです。

私たちが全力で応援する以上、受講生にも志を高く持ち、当校の方針に共感してくれる熱意ある方にいらして頂きたいと思っています。

昨今の日商簿記1級は一筋縄にはいきません。公認会計士試験レベルの問題が出題されています。

ICO受講生皆さまが合格するための徹底フォローを実現するため、誠に勝手ながら入会診断を設け、通過された方のみご入会頂いております。

 

 

■日商簿記検定試験1級の取得にあたって、大体どのくらいの学習時間が必要ですか?

⇒ ICOライセンススクールでの日商簿記1級合格のための標準学習期間は6ヵ月です。

 

 

■ICO日商簿記1級講座の特長を教えてください。

・講師が公認会計士である(当時の二次試験でなく最終三次試験まで合格しています)

・講師が公認会計士講座簿記講師歴33年のプロである

・講師が日商簿記試験1級を毎回、受験・合格している

そんな井ノ川校長自らが講義・統括を行うという点です。

 

【講義】

公認会計士であり、確かな講師経験があり、最新の現役日商簿記1級合格者である者が 教える日商簿記1級講座は

日本全国でもICOライセンススクールだけです。

また、昨今の日商簿記1級試験は、公認会計士試験レベルの出題が毎回見られ、過去問対策だけでは太刀打ちできません。

 

その点、ICO日商簿記1級講座では、ICO公認会計士講座と重なる授業を多く設け、講義内容には日商研究を十分に反映させています。

研究の一環として、井ノ川校長は毎回の日商1級を受験・合格しています。

 

【統括】

合格できる力がついているのにあと少しの差で合格を逃してしまう方は多くいます。

その解決ポイントは「科目間得点バランス」を整えることです。

ICOでは、井ノ川校長が、簿記・会計学・原価計算の日商簿記出題全科目を教えることが出来るため、「統括のプロ」として、

得意科目・不得意科目を均衡させるアドバイスを行います。

 

通常の学校では、科目ごとに講師が異なるため、科目間得点バランスを調整するのはご自身でしかありません。

学校にお金を支払っているにも関わらず、です。こちらも、ICOにしかご用意できない魅力です。

 

 

日商簿記2級講座について

 

■日商簿記資格を全く持っていないのですが、いきなり2級を目指すことは可能ですか?

■日商簿記検定試験2級の取得にあたって、大体どのくらいの学習時間が必要ですか?

■ICO日商簿記2級講座の特長を教えてください。

 

■日商簿記資格を全く持っていないのですが、いきなり2級を目指すことは可能ですか?

⇒ 可能ですが、日商簿記3級のテキストをひととおり読む等して、簿記の基礎知識(借方や貸方とは何か、貸借対照表・損益計算書とは何か

を大まかで良いので仕入れておいて下さい。

 

 

■日商簿記検定試験2級の取得にあたって、大体どのくらいの学習時間が必要ですか?

⇒ ICOライセンススクールでの日商簿記2級合格のための推奨標準学習期間は2週間です。

 

 

■ICO日商簿記2級講座の特長を教えてください。

⇒ まず、公認会計士である井ノ川校長が講義を行うという点です。

3級の範囲の商業簿記に加え、2級からは新たに工業簿記という分野が加わります。

日商簿記3級合格者であっても、範囲の拡大に苦手意識を持つ方が多いですが払拭すべく、

井ノ川校長がポイントをついた講義を展開し、合格できる簿記をご伝授します。

 

また、当校は、少数精鋭校には珍しく、生ライブ講義も開講しています。

ICO通信生には、臨場感あふれる映像・音声をお届けできるのと同時に、最新の試験傾向を反映した講義内容が収録されます。

 

通常の通信専門校の3~4年に一度収録した教材とは異なり、最低1年に一度の改訂が行われます。

DVD通信生の場合、教材のディスクには収録年月が記載されています。

 

 

日商簿記3級講座について

 

■日商簿記検定試験3級の取得にあたって、大体どのくらいの学習時間が必要ですか?

■ICO日商簿記3級講座の特長を教えてください。

 

■日商簿記検定試験3級の取得にあたって、大体どのくらいの学習時間が必要ですか?

⇒ ICOライセンススクールでの日商簿記3級合格のための標準学習期間は1週間です。

 

 

■ICO日商簿記3級講座の特長を教えてください。

⇒ まず、公認会計士である井ノ川校長が講義を行うという点です。

3級は簿記学習の土台になる部分の基礎学習です。この部分の学習が3級合格のみならず、

その先の学習のあらゆる面での基礎・基準になる大変重要な導入部分です。

簿記をかじった程度の人間が軽々しく教えるべきではないと当校では考えています。

 

ICOライセンススクールでは、井ノ川校長がポイントをついた講義を展開し、合格できる簿記をご伝授します。

また、当校は、少数精鋭校には珍しく、生ライブ講義も開講しています。

ICO通信生には、その生ライブ講義を録画した臨場感あふれる映像・音声をお届けします。

通常の通信専門校の3~4年に一度収録した教材とは異なり、生ライブ講義ごと、つまり 最低1年に一度の改訂が行われますので、

最新の試験傾向を反映した講義収録内容です。 DVD通信生の教材ディスクには、収録年月をはっきりと印字しています。

 

 

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